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医療英語の学習を支援する勉強会MELSA

ようこそ、「特定非営利活動法人 医療英語学習支援協会 」のホームページへ。
Welcome to Non-Profit Organization Medical English Learning Support Association (NPO-MELSA)

《MELSA会員の皆様》
《MELSA Cafe 自主勉強会》の各会場の開催予定は、開催日程・予定表のページに移動致しました。ご参照ください。
 

【お知らせ】(July 7, 2020 更新 MELSA 事務局)
☆MELSA 2020プロジェクト「“Quiz the 100” de “stay-at-home”」 について
MELSA会員の皆様に “Quiz the 100” の内容を知っていただき、コロナ禍で深刻な影響を受けている方々に対し、助け合いの思いをカタチに変える機会について少しでもご理解していただけるように、Quiz #1のサンプルを掲載致します。
20200707_MELSA_Quiz_1_Samples.pdf へのリンク

第2回 (Quiz #2) は、7月中旬頃の配信を予定しております。
《FAQ(お問い合わせ)》
“Quiz the 100” de “stay-at-home” についてのお問い合わせをまとめました。ご参照ください。
 20200608_FAQ_Quiz.pdf へのリンク

☆「寄附型」に関するプロジェクト

MELSAでは、MELSA 2020 プロジェクトとして、「“Quiz the 100” de “stay-at-home”」を開始しております。その経緯は、新型コロナウイルス (COVID-19) の感染拡大の影響により、従来の集会という形の「MELSA Cafe 自主勉強会」を当面中止するとともに、今年度のMELSA年会費は徴収しないと取り決めたことにあります。 COVID-19 の世界的な感染拡大から数か月以上が経過しますが、今も尚収束の兆しも見通しも定かではありません。このような状況下、お互いに何かと不安を抱えた日々ではありますが、助け合いの思いを寄付というカタチに変える「寄附型」プロジェクトを企画した次第です。ご賛同いただける方がいらっしゃいましたら宜しくお願い致します。 
☆「READYFOR 」では、様々な寄附型のクラウドファンディングが多数集まっています。
日本最大のクラウドファンディング「READYFOR」には共感をテーマに、コロナ禍の影響を受けている医療機関のみならず、患者やその家族に宿泊施設を提供している事業や、コロナ禍で困窮する子どもたちに学びを届けるNPO法人などが、募金を呼び掛けています。他にも多数の事業が紹介されていますので、皆様それぞれにご賛同可能な出会いがあるかもしれません。
〜コロナで困窮する子どもを、誰ひとり取り残さない。寄附で支援〜
・認定NPO法人カタリバ https://readyfor.jp/projects/manatsuna
(「カタリバ」ホームぺージより抜粋)これまでの教育や社会が取り残してきた、困窮世帯の子ども達。 外からは見えにくかった格差や課題は、コロナ禍によってあらわとなりました。子ども達への支援は、まだ十分ではありません。
・? オンライン授業があっても、ネットにアクセスする環境が家にない子。
・? 保護者の収入減・ストレス増によって、険悪な家庭環境の中で居場所を失った子。
・? 学校が休校になって給食がなくなり、お腹をすかす子。
認定NPO法人カタリバは、「困っている子どもを誰一人とりのこさず、学習機会やサポートを届けたい」、「貧困の連鎖が拡大していくのを止めたい。。。。。」、このような想いのもと、「あの子にまなびをつなぐ」プロジェクトを立ち上げています。
〜闘病中の子どもとご家族がすぐ側にいられるように:マクドナルドハウス〜
・公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
https://readyfor.jp/projects/dmhcj
(「ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン」ホームぺージより抜粋)
ハウスの運営は、100%みなさまからいただく寄付で支えられています。各ハウスは多くのボランティアの方々にご協力いただいており、多くの方々の協力あって病気のお子さんに寄り添いたいご家族が安心して過ごせる場所を提供できています。新型コロナウイルス感染拡大の影響は、そんなハウスにも出ています。マクドナルドハウスは、闘病中の子どもとご家族がすぐ側にいられるよう、1泊1000円という安価でご家族が長期滞在できる施設です。病院に隣接した形で全国に11箇所あります。https://www.dmhcj.or.jp/house/list/
《さっぽろハウス》近くの病院:北海道立子ども総合医療・療育センター(部屋数:10部屋)
《東大ハウス》近くの病院:東京大学医学部附属病院(部屋数:12部屋)
《せたがやハウス》近くの病院:国立成育医療研究センター(部屋数:23部屋)
《ふちゅうハウス》近くの病院:東京都立小児総合医療センター(部屋数:12部屋)

【お知らせ】(June 15, 2020 更新 MELSA 事務局)
・6月以降も12月末まで、全ての会場での「MELSA Cafe 自主勉強会」を中止致します。
・今年度の年会費(3000円)は徴収致しません
・MELSA 2020プロジェクト“Quiz the 100” de “stay-at-home”にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
6月14日、プロジェクトにご賛同いただいた方々に、“Quiz the 100”の第1回 #1(6月配信)を pdf 添付で送信致しました。ご自身の受信メールをご確認ください。迷惑メールに分類されている場合もあるかと思います。届いていない場合はお知らせください。また、受信設定も今一度ご確認ください。再送致します。第2回 #2(7月配信)は、7月中旬を予定しております。

☆「MELSA 2020 プロジェクト”Quiz the 100” de “stay-at-home”」について
対象:全国のMELSA会員(必ずしも神奈川県在住のMELSA会員であるとは限りません)
応援の内容:医療分野の応援基金とは限りません。新型コロナウイルス対策関連であれば、介護・福祉・教育分野も該当します。例えば、コロナ禍で困窮する学生の支援にまで拡大して考えることができます。
◆新型コロナウイルス緊急学生応援金:「一人じゃない」応援の気持ちを届けませんか。
詳細は、 https://a-port.asahi.com/projects/cheerup/
クラウドファンディングサイト「A - port」期限:6月30日(火)まで
*郵便振替も可能です。
主催:社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団(さまざまな社会福祉事業を行う非営利法人。朝日新聞社と連携し、時代のニーズに応じた福祉事業を展開) http://www.asahi-welfare.or.jp/
協力:社会福祉法人カリヨン子どもセンター
 
                  (朝日新聞4月24日付朝刊)

(朝日新聞6月14日付朝刊)

【お知らせ】(June 8, 2020 更新 MELSA 事務局)
《MELSA 2020プロジェクト“Quiz the 100” de “stay-at-home”》

ご協力を頂きありがとうございます。プロジェクトの終了日は各自治体の寄付基金事業の終了日に準じます。
◆北海道ふるさと寄付金「今こそエールを北の医療へ!」
〜皆様の思いをカタチに変えて、地域医療を守ります〜
https://www.furusato-tax.jp/gcf/823
◆「かながわコロナ医療・福祉等応援基金」寄付金
〜困難をみんなで考えながら、知りながら助け合う〜 神奈川県ホームページ
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/r5k/covid-19_donation.html

【お知らせ】(May 28, 2020 更新 MELSA 事務局)
・6月以降も12月末まで、全ての会場での「MELSA Cafe 自主勉強会」を中止致します。
・今年度の年会費(3000円)は徴収致しません
・「MELSA Cafe 自主勉強会」で使用予定でした《Quiz the 100》を利用し、《stay-at-home》を応援します。
・「かながわコロナ医療・福祉等応援基金」にご賛同を得られる会員の方のご協力をお願い致します。

☆5月25日、新型コロナウイルス (COVID-19) 対策としての「緊急事態宣言」が、全国で解除されました。
4月7日に発令されて以来、様々な自粛要請を伴う49日間でした。
4月・5月に予定しておりました「MELSA Cafe 自主勉強会」は、公共施設の臨時休館・会議室閉鎖等により、札幌・東京(飯田橋/田町)・横浜とも、全会場で一度も開催できずに終わりました。
宣言解除後も、感染拡大の「第2波」・「第3波」が懸念され、予断は許されない状況です。また、未だに都道府県をまたぐ他地域との往来自粛が続けられており、この先も慎重な対応が求められると推察致します。

☆MELSAではこのような事態を鑑み、所謂「3密(密集・密閉・密接)」を100%回避できる保証もなく、「リスクを抱えたままの開催は差し控える」という結論に至りました。会員皆様の健康と安全を最優先に考慮した結果、6月以降も12月末まで、全ての会場の勉強会を中止することに決定致しました。来年1月・2月・3月の開催につきましては、COVID-19感染の収束状況次第となります。会員皆様にはご理解ご了承のほど宜しくお願い致します。

☆MELSA理事会《決議事項》をお知らせいたします。
@ 6月以降も12月末まで、全ての会場での「MELSA Cafe 自主勉強会」を中止致します。
A 今年度の年会費(3000円) の徴収は致しません。
B 医療英語既習事項の復習クイズ《Quiz the 100》(1部100問)を利用し、《stay-at-home》を応援します。
【目的】今、私たちができることは、感染予防と感染拡大防止に留意し続けることです。
私たちの日常の基本的な衛生管理と一人一人の行動が、地域や国全体の感染者数抑制に大きく反映されます。
また、間接的には、医療現場の最前線で働く医療従事者の方々の負担や疲弊を減らすこともできると考えます。
MELSA会員の半数近くは、医師・看護師・薬剤師・歯科医師・PT・OT、補完代替医療従事者(鍼・灸・指圧)、医療系教員等、医療分野の就業者です。平時の時は一緒に勉強会ができますが、今大変厳しい状況下で勤務されている方々に感謝申し上げます。コロナ禍で影響を受けている社会に対し、MELSAが少しでも貢献できることはないかと考えました。
公共施設の貸し会場で医療英語の勉強会はできませんが、ご自宅で《Quiz the 100》(医療英語・復習問題100問)にチャレンジしながら、自治体のコロナ対策支援基金に協力するのは如何でしょうか。
【対象】横浜MELSA・湘南MELSA藤沢方面の会員の方で、応援基金に賛同を得られる方。
【方法】会員が『かながわコロナ医療・福祉等応援基金』へご寄付をしていただき、
  ⇒寄付の領収証(お名前を明記)をMELSA宛にメール添付で提示していただく。
  ⇒《Quiz the 100》をPDFメール添付で、MELSA事務局から配信致します。
    毎月1回、内容が違う《Quiz the 100》を1部ずつ配信致します(最大6回まで配信)。
【詳細】神奈川県ホームページをご参照ください。(寄付金募集期間:令和2年5月15日〜)
    https://www.pref.kanagawa.jp/docs/r5k/covid-19_donation.html

*第1回目《Quiz the 100》の配信は、6月中旬頃を予定しております。
*神奈川県外の会員の方で賛同を得られる方、また居住地の自治体に同様の「コロナ医療・福祉等応援基金」等がある場合も、対象となります。領収書(お名前を明記)をMELSA宛にメール添付でご提示下さい。
*MELSA会員の皆様、医療・福祉・介護分野に応援しませんか。

      《継続して実践を求められる「新しい生活様式」》

【参照】出典:YAHOO! JAPAN

【お知らせ】(May 1, 2020 更新 MELSA 事務局)
公共施設の休館が更に延長されております。《MELSA Cafe 自主勉強会》も暫く開催を見合わせます。ご理解ご了承のほど宜しくお願い致します。
以下、各施設会場のホームページより転載致します。
☆東京ボランティア・市民活動センター:TVACニュース(2020年4月30日(木) / TVAC )災害情報
現在のコロナウィルス感染拡大状況を踏まえ、東京ボランティア・市民活動センターは、5月31日(日)まで、開館時間等を下記のとおり変更して対応をいたします。大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようよろしくお願いいたします。
【開館時間について】
平日(火曜日から金曜日)は9時〜17時までといたします。
土曜日、日曜日は臨時休館といたします。
月曜日、祝日は通常通り休館日となります。
【会議室・フリースペースのご利用について】
・現在のコロナウィルス感染拡大状況を踏まえ、会議室・フリースペースについてはご利用をお控えいただくようお願いすることとなりました。
☆かながわ県民活動サポートセンター 掲載日:2020年4月14日
【期間延長】新型コロナウイルス感染症対応に伴うボランティアサロン等の利用休止について
新型コロナウイルスの感染症の拡大防止のため、5月6日(水曜・振替休日)まで9・10階のボランティアサロン(ワーキングコーナー等を含む)の利用を休止としておりますが、8月31日(月曜)まで休止の期間を延長いたします。なお、今後の状況により休止期間を変更する場合があります。施設の利用再開については、改めてかながわ県民活動サポートセンターのホームページでお知らせいたしますので、ご確認ください。
利用休止期間(4月14日時点):令和2年4月8日(水曜)から8月31日(月曜)の終日
※今後の状況により休止期間を変更する場合があります。施設の利用再開については、改めてかながわ県民活動サポートセンターのホームページでお知らせいたしますので、ご確認ください。
☆港勤労福祉会館 更新日:2020年4月28日
【期間延長】新型コロナウイルス感染症への対応(区有施設の臨時休館・休止情報)。区有施設・事業の臨時休館・休止の期間を、以下のとおり延長します。※国や都の動向等により、対応を変更する場合があります。
(現行)令和2年4月8日(水曜日)から令和2年5月6日(水曜日)まで
(延長後)令和2年4月8日(水曜日)から令和2年5月31日(日曜日)まで延長いたします。
☆札幌市男女共同参画センター:札幌エルプラザ内
北海道・札幌市緊急共同宣言(令和2年4月12日)
4月12日(日曜日)、北海道鈴木知事と札幌市秋元市長は、北海道と札幌市が一致協力して道民・市民の健康を守っていくということを確認し、緊急的に実施する対応として「北海道・札幌市緊急共同宣言」を発出しました。北海道全域というよりも、とりわけ札幌での感染拡大が大きいという現状を踏まえて、札幌に特化した対策を進めてまいります。
皆さまのご理解とご協力を、よろしくお願いします。(概要)【皆さまへのお願い】感染リスクを高めるような不要不急の外出を控えてください。札幌市以外の地域の皆さまにおかれましては、感染リスクを高めるような札幌市との不要不急の往来を控えてください。【抜粋】4.学校及び公共施設の休業・休館(不特定多数の人が利用する札幌市内の道及び札幌市所管の公共施設を休館する。)

【お知らせ】(April 8, 2020 更新 MELSA 事務局)
《MELSA Cafe 自主勉強会》は、札幌・東京(飯田橋・田町)・神奈川(横浜)の全ての会場に於いて、暫く開催を見合わせます。理由は、以下の通りです。
@4月7日、新型コロナウイルスの感染予防・感染拡大防止対策として、「緊急事態宣言」が発令されました。期間は、大型連休が終わる5月6日までです。
A対象地域は7都府県、東京・埼玉・千葉・神奈川・大阪・兵庫・福岡です。
Bこれを受け、北海道知事は、「緊急事態宣言」の対象となった7都府県との往来とその地域から来道した人に2週間の不要不急の外出自粛を要請しております。
*開催スタート日は未定です。各地の状況が収束次第になります。ご理解のほど宜しくお願い致します。

【お知らせ】(April 2, 2020 更新 MELSA 事務局)
4月以降の《MELSA Cafe 自主勉強会》会場の利用施設開館等の状況について
新型コロナウイルス感染予防・感染拡大防止の観点から、国・自治体による「緊急事態宣言」等の発令により、会場施設が突然利用できなくなる可能性もあります。また、一夜で状況が変わる場合、MELSAからの迅速な連絡対応ができかねます。ご理解の程宜しくお願い致します。
☆飯田橋会場「東京ボランティア・市民活動センター」
《MELSA Cafe 自主勉強会》 は、感染拡大防止の観点から、4月1日(水)午前、2日(木)夜間 共に開催を中止に致しました。以下、飯田橋会場(東京ボランティア・市民活動センター)の通知です。転載致します。
(2020年3月31日 / TVAC )災害情報:4月12日(日)までの本センターの開館時間等の変更について
現在、新型コロナウィルスの感染が拡大傾向にあり、東京ボランティア・市民活動センターとしましては、4月1日(水)〜4月12日(日)まで、臨時で開館時間等を下記のとおり変更して対応をいたします。大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようよろしくお願いいたします。
《開館時間について》
平日(火曜日から金曜日)は17時に閉館といたします。
土曜日、日曜日は臨時休館といたします。
月曜日、祝日は通常通り休館日となります。
☆札幌会場「札幌エルプラザ」(3月29日現在)
通常通りの運営をしています。予約した会議室の利用は可能です。3月29日(日)の札幌MELSAは開催致しました。
以下、《注意事項》の厳守をお願いいたします。
Sapporo_L-PLAZAimg20200330_17391989.pdf へのリンク


☆田町会場「港勤労福祉会館」
(以下、website 掲載文を転載)2020年3月27日午後3時00分現在
https://www.city.minato.tokyo.jp/kouhou/index-koronasisetsu.html
《区有施設の臨時休館・休止の実施方針》
区は、新型コロナウイルス感染症の感染者が東京都内で急増している状況を踏まえ、感染の拡大を防止するため、区有施設及び事業を、以下の方針と整合を図り、3月28日(土曜日)から4月12日(日曜日)まで臨時に休館・休止します。
※東京都は3月23日に「今後3週間は感染防止策を継続することが重要」との専門家の助言等に基づき、都主催のイベントの延期や中止の方針を4月12日まで延期するとしており、「区主催事業等の実施方針」もこの見解を踏まえて適用期間を4月12日までとしています。
☆横浜会場「かながわ県民センター」ボランティアサロン(無料で利用できるオープンスペース)
《注》横浜 MELSA Cafe は 、暫く開催を見合わせます。初回開催日につきましては、確定次第お知らせ致します。
(以下、website 掲載文を転載)2020年3月25日現在
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/u3x/shisetu/riyotyushi.htm 
【期間延長】新型コロナウイルス感染症対応に伴うボランティアサロン等の利用休止について
新型コロナウイルスの感染症の拡大防止のため、3月4日(水曜)から3月31日(火曜)まで9・10階のボランティアサロン(ワーキングコーナー等を含む)の利用を休止としておりますが、4月24日(金曜)まで休止の期間を延長いたします。利用休止期間(3月25日時点):令和2年3月4日(水曜)から4月24日(金曜)の終日。
※4月25日(土曜)以降のご利用については、改めてかながわ県民活動サポートセンターのホームページでお知らせいたしますので、ご確認ください。

☆3月の藤沢会場ミニレッスン中止について
・新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月9日(月)、藤沢市役所市民利用会議室が急に閉鎖になりました。
従いまして、開催を予定しておりましたMELSA「医療英語・英会話」ミニレッスンは、急遽中止となりました。
藤沢会場にご参加の方々には、できる限り速やかにご連絡を致しましたが、対応に不手際もあったかと存じます。ご理解とご容赦のほど宜しくお願いいたします。


・事態の収束は未だに不明ですが、このように施設会場の急な閉鎖がない限り、勉強会は日程通りで開催予定です。
・会員の皆様はご周知の通りですが、参加につきましては、各自の自己判断・自己責任に委ねると共に、健康の自主管理をお願いしております。宜しくお願い致します。(March 10, 2020 MELSA 事務局)

☆2020年4月から始まる《MELSA Cafe 自主勉強会》について
新たな年がスタート致しました。今年も皆様と共に、未来に向けて一歩を踏み出す年になれば良いと願っております。 4月から始まる『MELSA Cafe 自主勉強会』では、引き続き皆様とご一緒に学習の機会を持ちたいと考えております。 本年もどうぞ宜しくお願い致します。(January 20, 2020 MELSA 事務局)
 

☆東京2020参画プログラムのマーク等使用(教育分野)で、2017年に「認証」取得
MELSAは東京2020参画プログラムの応援マーク等使用について申請審査に合格し、2017年9月26日、教育分野の「認証」をいただきました。申請には種々の要件がありますが、MELSAは、申請アクションの基本要件(オリンピック・パラリンピックの価値との関連性、目的・内容の公益性)を十分満たしており、また大会ビジョンとレガシーコンセプト(@全員が自己ベスト、A多様性と調和、B未来への継承)にも合致する活動です。
----------活動紹介(申請)概要は以下になります。
(和文):医療英語・英会話にご興味関心のある方、スポーツ競技のイベントや国際大会のボランティアを目指す方、国際交流やスポーツ、健康管理・医療の話題にご興味関心のある方。お仲間とご一緒に楽しく学んでみませんか。
(英文):We share the opportunity for medical/healthcare English communication mini-lesson with people who are looking for the place to learn together. We also provide Sports and Volunteering English communication mini-lesson. English is our tool for multicultural exchange and experience. Here is the global place where you can make something special. Could you join us and learn together?----------
 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会東京2020参画プログラム事務局からの審査結果によりますと、「いただいた情報については、今後、組織委員会または組織委員会が認める第三者のウェブサイトでの公表やIOC、外部有識者、政府、地方自治体等への報告などに活用させていただきます」とのことでした。
 このように、大変光栄な「認証」をいただきましたことを踏まえ、2020東京オリンピック・パラリンピックのレガシーのひとつとして銘記されますことをMELSAの活動の糧とし、今後も真摯に取り込んでまいりたいと思います。
(2017/10/04  MELSA 代表 大森厚子 記)

 応援マーク (教育分野)

MELSA_医療英語・英会話案内板.pdf へのリンク

MELSA_スポーツ・ボランティア英会話案内板.pdf へのリンク

《TOKYO 2020》
☆2020年3月24日夜、安倍晋三首相とIOCバッハ会長との合意により、「東京2020オリンピック・パラリンピック」は2021年に延期されました。
☆東京2020オリンピック・パラリンピックの「都市ボランティア」及び「大会ボランティア」の共通研修が始まっております。2019/12/19(木)午後 (14:00-17:00) に開催された、「Field Cast 共通研修」の様子をご報告いたします。
「Field Cast 共通研修」は、集合研修とe-learningで構成されています。
写真は、国立オリンピック記念青少年センターで行われた集合研修の様子です。
  
【1964東京五輪の時のオリンピック選手村の跡地の一部。昭和40年(1965)3月に特殊法人オリンピック記念青少年総合センターとして利用することが決定された場所。順次、施設整備に着工、現在に至っています。】
  
【会場受付付近の様子】【大会ボランティアが着用するユニフォーム上下・帽子・靴・ポーチ】
  
【松岡修造氏の直筆コメント】
 
【集合研修会場・300名参加・休憩中のみ写真撮影が許可されています】

【会場に展示されていた寄せ書き】

☆東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたシンポジウム『文化の祭典』に向けてオールジャパンで盛り上がろう!に参加しました(2018/11/29)。




会場:「ベルサール東京日本橋」(写真撮影 2018/11/29 大森)

  
写真は左から、「藤沢市役所本庁舎正面玄関入口に掲げられたエンブレム」、「藤沢市役所本庁舎5階ラウンジで藤沢市・オリパラ組織委員会準備室スタッフと孫先生」、「オリンピックやパラリンピックに出場したアスリートや東京2020大会を応援している方々からいただいたサイン」
  
2019/9/13 (金) 湘南MELSA藤沢:藤沢市役所1F ロビーにて (撮影:大森)

江の島は《セーリング競技会場》です。

☆五輪ボランティア説明会開始
【2019/2/10(日)朝日新聞朝刊記事より抜粋】
2020年東京五輪・パラリンピックのボランティアの応募者に対する説明会と面接が9日、東京都内で始まった。説明会や面談は、応募者にとっては選考の場でもある。応募者は20万4680人。8万人募集を大きく上回る。大会ボランティについては、大会組織委員会が7月までに面談と説明会を全国12か所で実施する。10月から共通研修が、来年4月からは役割別の研修があるとのことです。
☆五輪ボランティアに18万人が応募【2018/12/27(木)朝日新聞朝刊記事より抜粋】
オリパラ組織委員会の発表によれば、東京2020五輪・パラリンピックの大会ボランティアの募集は、2018年12月21日で終了。大会組織は26日、8万人の応募に対して、18万6101人から応募があったと発表。応募者の63%が女性。外国籍の人は37% 。年齢別では、20代が最多で29%、10代22% 、30代12% 、40代14%、50代14%、 60代8%、 70代1%。組織委員会によれば、2019年2月から面接や説明会を実施、採用者には10月から共通研修、2020年3月に役割と活動する会場を決めるとのこと。詳細は、オリパラ組織委員会のホームページご参照下さい。

♪「東京2020オリンピック・パラリンピックのボランティア」について♪

☆大会ボランティア活動分野は以下10項目です。@指定なし、A案内、B競技、C移動サポート(運転等)、Dアテンド、E運営サポート、Fヘルスケア、Gテクノロジー、Hメディア、I式典。 (必ずしも応募の際の希望通りになるわけではありません。)写真は、オリパラ組織委員会のホームページに掲載の冊子です。
   

♪東京2020の「大会ビジョン」♪
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会によれば、
・東京2020の「大会ビジョン」は次の3つの基本コンセプトがベースになっているということです。
@ 全員が自己ベスト A多様性と調和 B未来への継承
・ボランティア募集に際し、ボランティアに求められる資質については、次のようにも言われています。
@ 日本の「おもてなしの心」を披露する A日本人のしっかりした義務感と責任感を発揮する B親切心・思いやりの心が求められ Cボランティアに参加しチームの一員として活動するのを楽しめること
・応募要件としては、コミュニケーション能力、ある程度の語学力が求められるとされています。
《今から出来ることで、学習を開始するのが良いチャンスです!》

これから2020年まで、焦らず、じっくり、時間をかけて、お仲間とご一緒に
MELSAで『スポーツ・ボランティア英会話』の学習を始めてみませんか。
♪東京2020参画プログラムの「応援マーク」について♪
・2017/9/26、MELSAは、「東京2020参画プログラム」の応援マーク使用の審査に合格し「認証」をいただきました。 「東京2020参画プログラム」には、以下、8つのテーマがありますが、MELSAは、教育分野の「認証」です。 
@スポーツ・健康(楽しく体を動かそう)A街づくり(みんなに優しい都市に)B持続可能性(未来につなげよう)
C文化(新しい日本を発見)D教育(新たな自分を見つけよう)E経済・テクノロジー(日本の最先端の技術を発信)
F復興(今こそ絆を深めよう)Gオールジャパン世界への発信(みんなの思いをひとつに!)

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