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医療英語 MELSAレッスン 受講生募集

《年会費》2016年4月1日改訂
 
会計年度を4月1日から翌年3月31日までに変更いたしました。
  ◆継続受講、体験及び単回レッスンをご希望の方:MELSAの趣旨にご賛同いただける方

  受講生   入会金   現在徴収しておりません  
年会費 (継続希望者)¥3,000 
受講料/回  (継続)¥1,500
(体験/一般)¥2,000 

 ☆継続学習ご希望の方:初回参加時に年会費として\3,000- を納入して頂きますと、受講証を発行し、                 受講料2回分に充当させて頂きます。3回目以降は、1回¥1,500- です。
☆体験及び一般単回レッスンご希望の方:1回¥2,000円です。

◆賛助会員をご希望の方:MELSAの趣旨に賛同し、賛助するために入会する個人および団体

  賛助会員   入会金   現在徴収しておりません
 年会費  (個人)6,000円
  法人・団体
【1口】20,000円 (1口以上)
  受講料/回  ¥1,500


◆MELSA運営資金のご寄付を随時受け付けております。
☆金額その他は問いません。MELSA事業部までご連絡下さい 。
お問い合わせ/お申込み [e-mail: melsa@outlook.jp]


☆特定非営利活動法人 医療英語学習支援協会 運営組織☆
Non-Profit Organization Medical English Learning Support Association (NPO法人MELSA)
   
代表理事:大森厚子 Ph.D. (保健学)、MELSA講師・進行役
   副代表理事:松岡信之 Ph.D. (政治学)
   副代表理事:大谷倫夫、MELSA講師
      理事:小森雄太 Ph.D. (政治学)
      監事:下斗米秀之 M.(経済学)
      顧問:押味貴之先生 M.D. 、国際医療福祉大学医学部医学教育統括センター 准教授
         黒澤菜穂子先生 Ph.D. (薬学)、北海道薬科大学医薬情報解析学分野 教授
         野田美保子先生 Ph.D. (医学)、北海道文教大学大学院 教授、
                       元弘前大学大学院保健学研究科 教授

☆特別招聘講師 Profile☆
Dr. Mido Abdelhakim, MD

-International medical doctor at department of Plastic and reconstructive surgery of Nippon Medical School Hospital
-Graduate of Cairo university, Egypt.
-Completed clerkship at St.Luke's international hospital, Tokyo
-joined the graduate school of Nippon Medical School, Mechanobiology and mechanotherapy Laboratory
-part time lecturer and Medical English and communication class instructor, NMS


☆代表理事自己紹介☆

大森厚子
【資格等】博士(保健学)、薬剤師、臨床検査技師、衛生検査技師、日本血液学会会員、日本旅行医学会会員.
 日本旅行医学会認定(認定薬剤師).
【学歴等】東京理科大学薬学部卒. 弘前大学大学院保健学研究科博士後期課程修了.
・Stanford University, ESL Program Intensive Course (1987 August - 1989 May, California, USA).
【その他:講座・シンポジウム・生涯教育セミナー・研修会等参加、認定証取得等】
(2018年)
・講座「英語で日本文化紹介 華道」:講師 根岸正(通訳案内士) 2018年4月15日(日)
・講演会「英語教育の危機」:鳥飼玖美子(立教大学名誉教授) 2018年4月14日(土)
・鶴見大学歯学部生涯教育セミナー:平成30年度第1クール (2018/4/12〜)
 「感覚器系・神経系」(鶴見大学名誉教授 後藤敏仁)
・第17回日本旅行医学会大会「シニア世代の旅行医学」ポスター発表 2018年4月7日(土)・8日(日)
・講座「通訳を始めよう」:講師 高橋絹子(上智大学非常勤講師)2018年3月31日(土)
・第9回スポーツメディスンフォーラム 2018年3月18日(日)
 「肉離れ再考」・「野球における障害予防とメディカルサポート」
・日本科学未来館「Lesson #3.11プロジェクト」シンポジウム 2018/3/10(土)13:00-17:30
 「原発事故から7年、放射能汚染の状況はどこまで改善したのか」
  研究者達の調査・知見、課題・ディスカッション
・平成29年度厚生労働省委託事業 緩和ケア普及啓発活動 市民公開講座
 「もっと知ろうよ!緩和ケア」2018/1/14(日)13:30〜16:30 イイノホール(東京都千代田区)
・鶴見大学歯学部生涯教育セミナー:健康とスポーツ(2017-2018年)
 「人体の成り立ちと生い立ちを求めて」(鶴見大学名誉教授 後藤敏仁)
  平成29年度第2クール (2017/10/5〜2018/2/5)
   泌尿・生殖系の構成・発生・進化:人類の特徴と病気の原因を探る
・「スポーツ医学検定」3級合格証取得(2018年1月)
(2017年)
・ 鶴見大学歯学部生涯教育セミナー:健康とスポーツ(一般受講)
 「人体の成り立ちと生い立ちを求めて」(鶴見大学名誉教授 後藤敏仁先生)
 平成29年度第1クール:血液・脈管系の構成・発生・進化 (2017年4月〜9月)
 平成29年度第2クール:泌尿系・生殖系の構成・発生・進化 (2017年10月〜2018年年2月)
・全国医療通訳者協会 CHIP研修受講 2017年4月〜11月
・日本血液学会学術集会参加 2017年10月
・日本旅行医学会東京大会参加 2017年11月
・日本臨床スポーツ医学会学術集会参加 2017年11月
(2015-2016年)
・亜細亜大学経営学部スポーツポスピタリティ概論(一般受講)
 2015年(平成27年)9月24日〜2016年(平成28年)1月21日(全15回)
 講座案内:亜細亜大学は、この度、スポーツポスピタリティコース化に先立ち、本学学生以外の皆さまにも受講い ただけるよう、日本パラリンピック委員会会長 鳥原氏や、JOC理事 藤原氏などが登壇する「ホスピタリティビジ ネス特講U(スポーツ・ホスピタリティ)」を、公開講座として開設することを決定いたしました。文部科学省、国 土交通省観光庁、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会、日本障がい者スポーツ協会といった関 係機関並びにオリンピアンなどの講師を招聘し、オリンピック教育の推進のための公開講座を2015年9月より
 2016年1月まで全15回の講義を実施いたします。
(2012-2014年)
・ILC国際語学センター東京校:実務翻訳プログラム 2014年(平成26年)10月〜2015年3月
 治験翻訳概論(全8回)/治験翻訳演習(全8回)修了
・消費者庁、一般社団法人日本食品安全協会共催研修会 2013年(平成25年)12月
 「食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修」修了認定証取得
・多文化共生センターきょうと「医療通訳セミナー」受講 2012年(平成24年)12月
 京都市国際交流会館 特別会議室 
・ テンプル大学ジャパンキャンパス:生涯教育プログラム 2012年5月〜2012年7月(8週間、20時間) 修了
 「2012年夏学期医療従事者のためのメディカル・イングリシュ」 
  Temple University Japan Campus, Continuing Education Course
  Summer 2012 (2012 May - July, 8 weeks, 20 h)
  Medical English: A Practical Course for Health Professionals
・ NPO法人医療・福祉英語認定協会「医療・福祉英語検定試験」3級合格証取得 2013年(平成25年8月)
・一般社団法人日本食品安全協会/(旧)健康食品管理士認定協会
 「健康食品管理士」合格認定証取得 2006年(平成18年)1月認定、2016年(平成28年)更新辞退
(1994-2004年)
・Hawaii University & Nihon University Joint Program (July-August 2004, Shizuoka, Japan)
 Extracurricular Lectures and Program; Cross-cultural communication in English.
・Communication and Language Associates (CALA) (March 1998, Hawaii, USA)
 Intensive Seminar Spring Program; Teaching English to Young Students.
・研究社英語センター主催 平成6年度「英語教師のための春期セミナー」全課程修了1994年(平成6年)3月
【所属機関経歴等】東京理科大学(薬剤学)、北海道薬科大学 (生化学)、弘前大学大学院 (医療生命科学).
【受賞等】弘前大学男女共同参画推進室「英文校閲費補助事業」女性研究者助成金.
【業績等】
 -論文掲載-
@ 助産所における臍帯血採取の取組みとその解析 弘前医学60: 12-17, 2009
A Relationship between radiosensitivity of human neonatal hematopoietic stem/progenitor cells and individual maternal/neonatal obstetric factors.
Journal of Radiation Research 51: 755-763, 2010
B Combined impact of the association between prepregnancy body mass index (BMI) and gestational weight gain on the placental/umbilical cord blood volume collected.
Journal of Health Science 56: 414-421, 2010
C Influence of obstetric factors on the yield of mononuclear cells, the CD34+ cell count and the volume of placental/umbilical cord blood. The Journal Obstetrics Gynaecology Research 36: 52-57, 2010
D Correlations between the detection of stress-associated hormone/oxidative stress markers in umbilical cord blood and the physical condition of the mother and neonate. The Journal Obstetrics Gynaecology Research 36: 958-964, 2010
E Maternal and neonatal factors associated with the high yield of mononuclear low-density/CD34+ cells from placental/umbilical cord blood. The Tohoku Journal of Experimental Medicine 215: 23-32, 2008
 -講演発表-
@ ヒト臍帯血造血幹/前駆細胞の放射線感受性と妊娠/出産関連因子との関連性.
日本放射線影響学会第53回大会講演要旨集, P 165. 2010年10月. 京都市。
A Influence of obstetric factors on the yield of mononuclear cells, the CD34+ cell count and the volume of placental/umbilical cord blood. The 39th Annual Scientific Meeting of ISEH.講演要旨集, Experimental Hematology 2010; 38 (Supplement 1): S 24. 2010年9月. Melbourne, Australia. 
B 臍帯血量、含有mononuclear low-density (LD) 細胞数及びCD34陽性細胞数
及ぼす妊娠・出産関連因子の影響. 第71回日本血液学会学術集会講演要旨集, P 417. 2009年10月. 京都市.
C Impact of the association between prepregnancy BMI and gestational weight gain on the umbilical cord blood volume. The 38th Annual Scientific Meeting of ISEH講演要旨集, Experimental Hematology 2009; 37 (Suppl 1): S 33. 2009年9月. Athens, Greece.
D 臍帯血採取量と妊娠前BMI別母体体重増加量との関連性について. 第31
回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会講演要旨集, P 331.2008年12月. 神戸.
E 臍帯血中に含まれるmononuclear low-density(LD)細胞数及びCD34陽性細に
影響を及ぼす妊娠・出産関連因子の解析.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会講演要旨集, P 1261.2007年12月. 横浜市.


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