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MELSA入会・継続学習の手続き  

◆MELSA受講会員:MELSAの趣旨に賛同し、入会・継続学習をご希望の方

MELSA
 受講会員  
入会金   現在徴収しておりません  
年会費 (継続学習希望者)¥3,000 
参加費/回  (継続)¥1,500
(体験/一般 単回参加)¥2,000 

☆入会・継続学習をご希望の方:初回参加時に年会費\3,000- を納入して頂きますと、MELSA会員受講証を発行し、参加費2回分に充当させて頂きます(納入日〜1年間有効)。3回目以降は、1回¥1,500- です。翌年以降も毎年年会費の納入が必要です。(こちらも、その年の参加費2回分に充当します)
☆会員受講証:「医療英語・英会話」、「スポーツ・ボランティア英会話」、各会場とも共通。受付でご提示ください。
☆体験及び一般で単回参加をご希望の方:1回¥2,000円です。
☆事前に、メールで受講希望日・会場名・時間帯をお知らせの上、直接会場にお越しください。資料をご準備致します。毎回、当日会場で受付と費用納入になっております。

◆MELSA賛助会員:MELSAの趣旨に賛同し、賛助するために入会する個人および団体
MELSA
賛助会員  
入会金   現在徴収しておりません
 年会費  (個人)6,000円
  法人・団体
【1口】20,000円 (1口以上)
  参加費/回  ¥1,500

◆MELSA運営資金のご寄付を随時受け付けております。
☆金額その他は問いません。MELSA事業部までご連絡下さい 。
☆お問い合わせ/お申込み [e-mail: melsa@outlook.jp]


☆特定非営利活動法人医療英語学習支援協会☆
Non-Profit Organization Medical English Learning Support Association (NPO法人MELSA)
 代表:大森厚子 Ph.D. (保健学).
 顧問:押味貴之先生 M.D. 国際医療福祉大学医学部医学教育統括センター准教授.
    黒澤菜穂子先生 Ph.D. (薬学) 北海道科学大学名誉教授(薬学部薬学科社会薬学部門医薬情報解析学分野).
    野田美保子先生 Ph.D. (医学) 北海道文教大学大学院教授、元弘前大学大学院保健学研究科教授.
      
☆特別招聘講師 ご略歴☆
《Dr. Mido 先生》
医師:モハメド・アドデルハキム Mohamed Abdelhakim, MD.

日本医科大学、形成外科・再建外科・美容外科. 日本医科大学大学院、メカノバイオロジー・メカノセラピー.
研究室 研究員.
-Staff Doctor;International medical doctor at department of Plastic and reconstructive surgery of Nippon Medical School Hospital.
-Graduate Student:joined the graduate school of Nippon Medical School, Mechanobiology and mechanotherapy Laboratory.
-part time lecturer and Medical English and communication class instructor, NMS.
-Graduate of Cairo university, Egypt.
-Completed clerkship at St.Luke's international hospital, Tokyo.

《尾崎 大也(おざき だいや)先生》
整形外科医.医学博士.日本整形外科学会認定専門医.日本整形外科学会認定スポーツ医.日本体育協会認定スポーツドクター.日本障害者スポーツ協会認定障害者スポーツ医. リオパラリンピック (2016)・ロンドンパラリンピック (2012) ・他障害者スポーツ国際競技大会帯同経験多数.

《岡本 敬久(おかもと よしひさ)先生》
岐阜薬科大学卒業.日本経済大学大学院ファーマシーマネジメント研究所研究員.製薬会社勤務.
薬剤師.第一種衛生管理者.医療経営士2級. 名古屋市立大学医学部非常勤講師.
所属学会:医療マネジメント学会.クリニカルパス学会.日本在宅医学会.国際医薬経済学会(ISPOR)日本支部会.

《大塚 邦子 (おおつか くにこ)先生》
横浜薬科大学薬学部 健康薬学科 / 感染予防学研究室 准教授.東邦大学薬学部卒. 博士(医学).
所属学会:日本薬学会・日本医療薬学会(認定 指導薬剤師)・日本社会薬学会 他.
専門分野:医療薬学・社会薬学・臨床薬剤学. 現在、臨床系薬学英語を担当.

《柴田 真一(しばた しんいち)先生》
神田外語大学・キャリア教育センター特任教授。専門は国際ビジネスコミュニケーション. 上智大学外国語学部卒.ロンドン大学大学院経営学修士 (MBA). 銀行員としてロンドン15年・ドイツ5年の海外勤務を経験. 2015年4月よりNHKラジオ講座「入門ビジネス英語」講師. 著書に『知識と教養の英会話 政治経済社会編』(DHC)など多数.

《孫 英活(そん えいかつ)先生》
英語教師.
1987年 アイオワ大学 商学部マーケティング科卒業.
1990年 カンザス大学 東アジア言語文化学部修士課程修了.
エンターテインメント/メディア/IP (知財) ビジネスの分野で約30年間国際関連業務に従事.
米国在住歴10年.

《高橋 絹子(たかはし きぬこ)先生》
2018年9月より大阪女学院大学国際・英語学部教授.専門は応用言語学、音声学.上智大学外国語学部ドイツ語学科卒業後、20年以上日英の通訳者として稼働したのち、2013年上智大学大学院博士後期課程修了. 博士(言語学).
上智大学国際言語情報研究所準所員.通訳案内士1997年合格.中学2年から茶道を始める.茶名は高橋宗絹.
共著に「外国人に茶道を伝える英会話例文集」(淡交社).

《森 令子(もり れいこ)先生》
2019年3月 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科修士課程修了.
(医療福祉経営専攻 医療通訳・国際医療マネジメント学修士).フリーランス(医薬英語通訳翻訳/医療英語通訳).
海外滞在(米国5年、香港5年)、製薬会社勤務19年(通訳・翻訳).

《ロバート・スティーブン・ケイン氏》
英文学教諭.エンドオブライフケアー顧問.
ミドルバレー大学英文学科卒業.高校教諭免許取得.ホスピス介護助手認定.

《井上 達也 (いのうえ たつや) 氏》
指圧師.1976年生まれ.長野県出身.2019年2月 東京都から山梨県に転居.
2019年8月より MELSA通信欄コラム「世界に発信!日本の指圧」投稿担当.
2000-2001年 英国ウォーリック大学歴史学部1年間留学(ロータリー財団 国際親善奨学生).
2003年 北海道大学文学部卒業.
2010年 日本指圧専門学校卒業.(あん摩マッサージ指圧師 国家資格免許取得).
ITシステムディベロッパーシステムエンジニア、機械メーカー、外資系金融機関に勤務.
2010年 指圧医院開業.

☆MELSA代表理事 自己紹介☆

《大森 厚子(おおもり あつこ)》
・1952年北海道寿都郡寿都町生まれ.寿都町は日本海側に面している町.アイヌ語の地名「スッツ」に由来する.かつてはニシン漁で栄えた.「にしん御殿の街」というお菓子がある.北海道銘菓「わかさいも」は実は、寿都が発祥の地.
・JR飯田橋駅のホーム上、毎回決まった位置に立つ時、そこで必ず目にする気になるフレーズ『キャリアを重ねた今だからこそ、”学び”の大切さが実感できる。「人生100年時代」と言われる今、生涯現役であり続けるために、いつまでも学ぶ意欲のあるあなたを応援します。』【東京理科大学の社会人教育拠点より】


【学歴等】東京理科大学薬学部卒. 弘前大学大学院保健学研究科博士後期課程修了.
 Stanford University, ESL Program Intensive Course (1987 August - 1989 May, California, USA).
【資格等】博士(保健学).専攻(医療生命科学領域).薬剤師.臨床検査技師.衛生検査技師.
【所属学会】日本血液学会会員.日本旅行医学会会員.日本小児アレルギー学会会員. 
【認定証取得】日本旅行医学会認定薬剤師.公認スポーツファーマシスト認定証取得(2019年度認定者).
 

【その他】公開講座・シンポジウム参加・生涯教育セミナー・講習会受講・学会発表等
(2019年)
・第56回日本小児アレルギー学会学術大会「根っこから考える子どものアレルギー:病態解明、治療そして予防へ」11/2-3 千葉市 幕張メッセ国際会議場
・第26回日本医学会公開フォーラム「がん治療における正しい免疫療法の理解」10/26 東京都文京区 日本医師会館大講堂
・「朝日地球会議2019」ひらかれた社会へ:多様性がはぐくむ持続可能な未来 Diversity and Sustainability---Are we up to the Changes for the Future of Mankind? 10/14 イイノホール(東京)・10/15-16 帝国ホテル東京
・講座 サマー医学セミナー(旧名称:登山医学セミナー)一般社団法人日本旅行医学会「安心・安全な富士登山をめざして:富士吉田口登山道八合目救護所15年の歩み」・「暑熱環境と熱中症」・「紫外線対策:日焼け・廊下・皮膚がんを防ぐ」7/6 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
・Tokyo MEDS July 勉強会「骨と筋肉Muscle and Joint Problems」7/14 昭和大学医学部 東京都品川区旗の台
・講座《知識と教養の英会話》「世界の今を語る (3) 食料問題」講師:柴田真一(神田外語大学キャリア教育センター特任教授)6/22 東京新宿区
・講演会 第30回日本医学会総会2019中部サテライト講演「iPS細胞を用いた再生医療最前線」5/19 慶応義塾大学三田キャンパス北館ホール
・講座《やさしい病理学講義》「がんは運である?」講師:仲野 徹 (大阪大学大学院生命機能研究科教授) 5/18  新宿
・第18回日本旅行医学会 4/6-7 国立オリンピック記念青少年総合センター
・講座《伝わる英文eメールの極意とフレーズ》1日集中講座 講師:柴田 真一(神田外語大学 教授・キャリア教育センター 特任教授・NHKラジオ「入門 ビジネス英語」講師)、神藤 理恵(会議通訳者 学習院大学非常勤講師)4/13 神田外語学院
・講座《ヒトの歯の生い立ち》「その進化と退化」講師:後藤仁敏(鶴見大学名誉教授)鶴見大学生涯学習セミナ 2019年度第1クール 4/11-6/27
・公認スポーツファーマシスト認定証取得(2019年度認定者、有効期限2023年3月まで)
 公認スポーツファーマシスト認定プログラム(研修教本)、2018年6月25日第11刷(改版)、発行編集著者:スポーツ ファーマシスト委員会、発行:公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構
・講座「腸を整え、免疫力を高める習慣」講師:藤田紘一郎(東京医科歯科大学名誉教授)3/30 横浜
・第10回日本血液学会関東甲信越地方会「特別講演 血液疾患診療におけるAI活用のインパクト」 演者:東條有伸教授(東京大学医科学研究所付属病院)3/23 東京・五反田
・講演会「伝わる英文e メールの極意とフレーズ」講師:柴田真一(神田外語学院キャリア特任教授)3/19 東京神田
・講座《知識と教養の英会話》「世界の今を語る(2)人工知能 (AI:Artificial Intelligence) 」講師:柴田真一(神田外語大学キャリア教育センター特任教授)3/9 東京新宿区
・講座「がん免疫療法」講師:大木健太郎(国立成育医療研究センター研究所、小児血液・腫瘍研究部 分子病理研究室室長)3/2 東京新宿区
・講座《英語で日本文化紹介》「旅館」講師:根岸正(通訳案内士)2/17  横浜
・日本小児アレルギー学会主催 第4回 “CRess” Medical Writing セミナー 2/9 学術総合センター内一ツ橋講堂、東京
・講座「健診データの読み解き方」講師:高沢謙二(東京医科大学 特任教授) 2/2  横浜
(2018年)
・日本旅行医学会看護師部会「小児食物アレルギー」12/8 東京・銀座
日本旅行医学会第5回関西感染症ワクチンセミナー 12/2 大阪
・講座「ていねいに伝わる英語力」David A. Thayne(デイビッド・セイン)A to Z 英語学校校長 12/1 横浜
・東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたシンポジウム:テーマ『文化の祭典』に向けてオールジャパ ンで盛り上がろう 11/29  会場:ベルサール東京日本橋(東京都)
・健康安全研究センター環境保健衛生シンポジウム:知っておきたい!身の回りの放射線「放射線はこんなところで使わ れている」東京都健康安全研究センター 11/22  東京・新宿区
・消費者庁:食品に関するリスクコミュニケーション、食品中の放射性物質をめぐる震災からの歩みーこれまでを知り、  明日の消費行動を考えるー 11/12  主婦会館プラザエフ 東京・四谷 
・第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会 11/2-3  会場:札幌コンベンションセンター(札幌市)
・神奈川県民公開講座「未病対策・子宮頸がんをなくそう!」〜子宮頸がん予防の正しい知識の普及〜 10/21 横浜
・JSH 第80回日本血液学会学術集会 10/12-14 大阪
・鶴見大学歯学部生涯教育2018年【秋期】
 @骨格系と筋肉系の構成・発生・進化 講師 後藤仁敏 鶴見大学名誉教授
 A生物学で分かった病気の仕組み 講師 種田保穂 横浜国立大学名誉教授
・《朝日地球会議 2018》9/24-26 東京
・『第1回東京国際スポーツメディスンイノヴェーションフォーラム』京王プラザ  9/22 東京・新宿
・講座《英語で日本文化紹介》「秋の風物詩・お月見」講師 根岸正(通訳案内士) 9/16  横浜
・講座《英語で日本文化紹介》「江戸のファストフード」講師 根岸正(通訳案内士) 8/19  横浜
・2018夏季「第23回英語教育方法研究セミナー」主催 一般社団法人国際教育振興会、8/16  東京・四谷
・定例フォーラム 血液疾患「より良い治療とより良い治癒」”内分泌について基本から学ぶ”、東條克能先生
  会場:ヤンセンファーマ株式会社会議場、7/28 東京・千代田区西神田
・講座「英語で茶道」高橋絹子先生(通訳案内士)7/18 横浜
・講座「骨粗鬆の最新治療」田中清和先生(JR 東京総合病院リハビリテーションセンター部長) 7/16  横浜
・講習会「公認スポーツファーマシスト認定プログラム(基礎講習会)」7/15  京都国際会館
・懇談会「第3回つばさ血液懇談会《血液疾患の闘病と暮らし:医療費と長期フォロー》」
  佐賀大学医学部付属病院 木村晋也先生、 早稲田大学法学学術院 菊池馨実先生、
  広島大学医学部付属病院 一戸辰夫、福島県立医科大学、横谷進先生、2018/7/8  東京・品川
・記念講演会「公開講座国際医療福祉大学/国際医療福祉大学大学院東京赤坂キャンパス開設記念講演会」6/26 東京
・講座《英語で日本文化紹介》「日本酒」講師:根岸正(通訳案内士)6/17  横浜
・講座「1日3分でつくる英語脳」David A. Thayne(デビット・セイン)A to Z 英語学校校長 6/16 横浜
・学会「第26回よこはまスポーツ整形外科フォーラム」 6/10  横浜
・フォーラム「朝日新聞 DIALOG AI FORUM 2018」 5/23 東京・日比谷
・講座《英語で日本文化紹介》「日本建築」講師:根岸正(通訳案内士) 5/20  横浜
・講座「一流は、なぜシンプルな英単語で話すのか」柴田真一先生(NHKラジオ講座「入門ビジネス英語」講師)
 5/19  横浜
・東京2020パラリンピックイベント「NO LIMITS SPECIAL 《パラリンピック競技を体感しよう》5/5・6
 東京駅駅前広場
・講座《英語で日本文化紹介》「華道」 根岸正(通訳案内士)4/15  横浜
・講演会「英語教育の危機」鳥飼玖美子(立教大学名誉教授) 4/14  横浜
・生涯教育セミナー「鶴見大学歯学部生涯教育セミナー」平成30年度第1クール (2018/4/12〜6/28)
 「感覚器系・神経系」(後藤敏仁 鶴見大学名誉教授)
・「第17回日本旅行医学会大会《シニア世代の旅行医学》」学会ポスター発表  4/7 (土)・8 (日)
・講座「通訳を始めよう」、高橋絹子先生(上智大学非常勤講師)3/31  横浜
・学会「第9回スポーツメディスンフォーラム」3/18  横浜
 演題:「肉離れ再考」、「野球における障害予防とメディカルサポート」他
・シンポジウム「Lesson #3.11 プロジェクト」 3/10  東京・日本科学未来館
 「原発事故から7年、放射能汚染の状況はどこまで改善したのか」研究者の調査・知見、課題・ディスカッション
・市民公開講座「平成29年度厚生労働省委託事業 緩和ケア普及啓発活動《もっと知ろうよ!緩和ケア》」1/14 東京都千代田区(イイノホール)
・鶴見大学歯学部生涯教育セミナー:健康とスポーツ(2017-2018 年)
 「人体の成り立ちと生い立ちを求めて」(鶴見大学名誉教授 後藤敏仁)
  平成29年度第2クール (2017/10/5〜2018/2/5)
   泌尿・生殖系の構成・発生・進化:人類の特徴と病気の原因を探る
・「スポーツ医学検定」3級合格証取得(2018年1月)
(2017年)
・ 鶴見大学歯学部生涯教育セミナー:健康とスポーツ(一般受講)
 「人体の成り立ちと生い立ちを求めて」(鶴見大学名誉教授 後藤敏仁先生)
 平成29年度第1クール:血液・脈管系の構成・発生・進化 (2017年4月〜9月)
 平成29年度第2クール:泌尿系・生殖系の構成・発生・進化 (2017年10月〜2018年年2月)
・全国医療通訳者協会 CHIP研修受講 2017年4月〜11月
・日本血液学会学術集会参加 2017年10月
・日本旅行医学会東京大会参加 2017年11月
・日本臨床スポーツ医学会学術集会参加 2017年11月
(2015-2016年)
・亜細亜大学経営学部スポーツポスピタリティ概論(一般受講)
 2015年(平成27年)9月24日〜2016年(平成28年)1月21日(全15回)
 講座案内:亜細亜大学は、この度、スポーツポスピタリティコース化に先立ち、本学学生以外の皆さまにも受講いただ けるよう、日本パラリンピック委員会会長 鳥原氏や、JOC理事 藤原氏などが登壇する「ホスピタリティビジネス特講 U(スポーツ・ホスピタリティ)」を、公開講座として開設することを決定いたしました。文部科学省、国土交通省観光 庁、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会、日本障がい者スポーツ協会といった関係機関並びにオリ ンピアンなどの講師を招聘し、オリンピック教育の推進のための公開講座を2015年9月より2016年1月まで全15回の講 義を実施いたします。
(2012-2014年)
・ILC国際語学センター東京校:実務翻訳プログラム 2014年(平成26年)10月〜2015年3月
 治験翻訳概論(全8回)/治験翻訳演習(全8回)修了
・消費者庁、一般社団法人日本食品安全協会共催研修会 2013年(平成25年)12月
 「食品中の放射性物質に関するコミュニケーター養成研修」修了認定証取得
・多文化共生センターきょうと「医療通訳セミナー」受講 2012年(平成24年)12月. 京都市国際交流会館特別会議室 
・ テンプル大学ジャパンキャンパス:生涯教育プログラム 2012年5月〜2012年7月(8週間、20時間) 修了
 「2012年夏学期医療従事者のためのメディカル・イングリシュ」 
  Temple University Japan Campus, Continuing Education Course
  Summer 2012 (2012 May - July, 8 weeks, 20 h)
  Medical English: A Practical Course for Health Professionals
・ NPO法人医療・福祉英語認定協会「医療・福祉英語検定試験」3級合格証取得 2013年(平成25年8月
・一般社団法人日本食品安全協会/(旧)健康食品管理士認定協会
 「健康食品管理士」合格認定証取得 2006年(平成18年)1月認定、2016年(平成28年)更新辞退
(1994-2004年)
・Hawaii University & Nihon University Joint Program (July-August 2004, Shizuoka, Japan)
 Extracurricular Lectures and Program; Cross-cultural communication in English.
・Communication and Language Associates (CALA) (March 1998, Hawaii, USA)
 Intensive Seminar Spring Program; Teaching English to Young Students.
・研究社英語センター主催 平成6年度「英語教師のための春期セミナー」全課程修了1994年(平成6年)3月
【所属機関経歴等】東京理科大学薬学部薬学科(薬剤学)、北海道薬科大学 (生化学)、弘前大学大学院 (医療生命科学領  域・放射線生命科学分野).
【受賞等】弘前大学男女共同参画推進室「英文校閲費補助事業」女性研究者助成金.
【業績等】
 -論文掲載-
☆ Psychosocial Consequences Among Nurses in the Affected Area of the Great East Japan Earthquake
of 2011 and the Fukushima Complex Disaster: A Qualitative Study. Disaster Med Public Health Preparedness: 1- -8, 2018
☆ 助産所における臍帯血採取の取組みとその解析. 弘前医学60: 12-17, 2009
☆ Relationship between radiosensitivity of human neonatal hematopoietic stem/progenitor cells and individual maternal/neonatal obstetric factors.
Journal of Radiation Research 51: 755-763, 2010
☆ Combined impact of the association between prepregnancy body mass index (BMI) and gestational weight gain on the placental/umbilical cord blood volume collected.
Journal of Health Science 56: 414-421, 2010
☆ Influence of obstetric factors on the yield of mononuclear cells, the CD34+ cell count and the volume of placental/umbilical cord blood. The Journal Obstetrics Gynaecology Research 36: 52-57, 2010
☆ Correlations between the detection of stress-associated hormone/oxidative stress markers in umbilical cord blood and the physical condition of the mother and neonate. The Journal Obstetrics Gynaecology Research 36: 958-964, 2010
☆ Maternal and neonatal factors associated with the high yield of mononuclear low-density/CD34+ cells from placental/umbilical cord blood. The Tohoku Journal of Experimental Medicine 215: 23-32, 2008
-講演発表-
☆ 東京2020参画プログラム(教育分野)認証:「医療英語・英会話」及び「スポーツ・ボランティア英会話」受講者アンケート調査. 第17回日本旅行医学会大会《シニア世代の旅行医学》. ポスター発表. 2018年4月. 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木).
☆ ヒト臍帯血造血幹/前駆細胞の放射線感受性と妊娠/出産関連因子との関連性. 日本放射線影響学会第53回大会講演要旨集, P 165. 2010年10月. 京都市.
☆ Influence of obstetric factors on the yield of mononuclear cells, the CD34+ cell count and the volume of placental/umbilical cord blood. The 39th Annual Scientific Meeting of ISEH.講演要旨集, Experimental Hematology 2010; 38 (Supplement 1): S 24. 2010年9月. Melbourne, Australia. 
☆ 臍帯血量、含有 mononuclear low-density (LD) 細胞数及び CD34 陽性細胞数に及ぼす妊娠・出産関連因子の影響. 第71回日本血液学会学術集会講演要旨集, P 417. 2009年10月. 京都市.
☆ Impact of the association between prepregnancy BMI and gestational weight gain on the umbilical cord blood volume. The 38th Annual Scientific Meeting of ISEH講演要旨集, Experimental Hematology 2009; 37 (Suppl 1): S 33. 2009年9月. Athens, Greece.
☆ 臍帯血採取量と妊娠前BMI別母体体重増加量との関連性について. 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会講演要旨集, P 331.2008年12月. 神戸.
☆ 臍帯血中に含まれる mononuclear low-density (LD) 細胞数及び CD34 陽性細に影響を及ぼす妊娠・出産関連因子の解析.第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会講演要旨集, P 1261.2007年12月. 横浜市.
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